大切な年金・・・

梅雨の中休みの今日、社保の窓口へ年金記録の確認へ行ってきました。

基礎年金番号の導入後に、一度確認しに行っていたので、たぶん大丈夫だろうとお気楽に考えてて、もう少し落ち着いてからでもいいわ!と思ってました。

が、周りから早く確認しといたほうが良いよ!ってせかされ、まだ人がイッパイで、待ち時間を思うだけで、憂鬱になりながら、読みかけの本をカバンに入れて、とぼとぼと歩いて行って来ました(家から近いの)。

ところが、思ってたより人が少なくて、前に1組のご夫婦がおられただけで、ラッキー!
20分もしたら、呼ばれて確認してもらい、予想どうりセーフでしたわ

以前確認に行った時は、高ビーのオバサンが対応され、感じワルゥ~!やったけど、さすがに今日は、低姿勢というか、一つ一つの記録と私の顔を交互に見ながら丁寧に説明してくれました。

でも、謝罪の言葉があるわけでもなく、60歳までがんばって掛けてください!などと言われましたわ。そんなことより、以後の記録が、どっか飛んでいってしまわないようお願いしたものです

5,000万件以上あると言われてる未統合記録、管理システムの甘さ、いい加減さではすまされないことです。
やはり、自分のことは自分で!ということかしら。色々、勉強させられますね

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